FC2ブログ

Corso GraphiaのA5ノート

122_2.jpg
先日「常時持ちメモ」で話題にした、Mark's Corso Graphia (コルソ グラフィア) A6 ノートを買いました。

クロス張りの硬質の表紙でA6サイズというのは、さしずめ高級文庫サイズハードカバーの本みたいで、持っているだけで嬉しくなります。この「嬉しくなる」というのはやはり趣味の文房具としては欠かせないファクターだと信じています。書くだけなら100円ショップのノートでOKでしょうが、それじゃ、趣味の一つとしてはつまらないじゃないですか。


Corso Graphiaのノートは渋谷のLoftにはありませんでしたが、池袋のLoftには三色ほどありましたのでそのうちのREDを買い求めました。

残念ながら方眼ではなくいわゆる横罫ですが、マルマンのカバーノートやアピカの高級ノート・パーソナルのように濃い罫線ではなく控えめです。よく見ると直線ではなく、破線の罫線ですから、控えめで優しいのですね。マルマンやアピカのやつは、ビジネス専科という感じがしてお洒落っぽさはあまりないですし、何より罫線が濃すぎです。本当に文字だけならいいですが、時に絵や図を入れるとなると、やはり濃い罫線は邪魔以外の何者でも無いですからね。

これで、栞とゴムベルトがあればもっといいのかもしれませんが、欲を言えばきりがないです。まだ、使っていませんが、ファースト・インプレッションは大いにGOODであります。これで使って調子良かったら他の色はオンライン・マークスで買いましょうかね。3,150円以上なら送料無料だそうですしね。

自作マンスリー・スケジュールのススメ

私はスケジュール管理としては、PDA (HP hx2750)とPCのOutlookを同期させて使っていることはしつこく書いているわけですが、時には紙に手で書き込むマンスリーがあってもいいなぁ、と思うこともあります。

これはスケジュールというよりは、有る程度の日数にわたる作業予定とかそういうものですね。時間の決まったアポイントじゃあない。アポイントと同様にOutlookに入れてしまうと、ゴチャゴチャになってしまいますから、それは絶対NGです。なによりマンスリースケジュールが見たいだけであれOutlookからプリントアウトすればそれで終わりなんですものね。

で、市販のものをいろいろ見てもイマイチ。そこでゆみみんさんのBlueCornerの中で、「ゆみみん式 お仕事ノート術・番外編」 自作一ヶ月カレンダーのアイデア借用です。ゆみみんさんはクラリスインパクトを従来はお使いで2006年分はPowerPointで作成されたそうですが、私はEXCELを使って同じようなデザインで使ってみました。

ゆみみんさんも書いておられるとおり、市販と自作の最大の違いは、自分の仕事事情に合わせた会社休日や夏休み、旅行の予定などを最初から入れられるわけです。ハンディサイズのものではなく、デスクトップサイズのA4などであれば、これが結構いいです。2upで印刷すれば一ヶ月サイズはA5になりますし、4upすればA6になりますのでこれもメリットではないかと(笑)。

というわけで、とりあえず来年1月まで作りました。

常時持ちメモ

私がほとんどいつも持っているメモ、残すためのメモではなくてとりあえず忘れないように書いておくとか、何かを書いて切り取って他人に渡すためのメモとして、RHODIAのNo.11なんですね。だが、これは書いてピッ、書いてピッ、であって残すものじゃないです。

まあ、そういう意味で「ほぼ日手帳」を使い始めたのですが、こちらは「ほぼ日記帳」となりつつありまして、別に秘密は書いていないですが、さりとて持ち歩くってものでもなかろうなぁって雰囲気になりました。

そこで欲しくなったのが次のようなノート(手帳?)です。

(1) 文庫本サイズ程度、つまりA6がベスト
(2) 使われている用紙の品質が良い
(3) カバーには、持っていることが嬉しくなるようなちょっぴり高級感があること
(4) 濃すぎず薄すぎずの方眼
(5) 無線綴じやリングはNG、糸綴じに限る
(6) 継続的に入手できること

この四つの条件で市販されているものはほとんど残らなくなります。(1)のサイズは比較的条件としては緩やかです。Moleskineだと15mmほど横幅が足りない感じ。何よりMoleskineは高すぎです。(2)は理想的にはクレールフォンテーヌの90g/m2ですかね。(3)の条件も結構厳しくて、その点Moleskineはよくできています。(4)で日本のノートはほぼ全滅です。

方眼だけに関して言えば、クレールフォンテーヌのノートはちょっと方眼の自己主張が強すぎる感じ。嫌な強さじゃないですが、もう少し薄くてもいい。ミケルリウスのDCKくらいでいいんじゃないかと思います。ミケルリウスの方眼でクレールフォンテーヌの紙っでA6でMoleskineのカバーってのがいいんですが。大きさを別にして、F.O.B COOPのドット罫とか無印のドット罫はイマイチです。やはり普通の方眼がいい。どうも全部をANDで見たせるものはなさそうなので妥協するしか無いですね。

罫線の種類を妥協するなら、つまり普通の横罫ならば…

- マルマン カバーノート A6
- アピカ 高級ノート パーソナル A6 (1000年ペーパー使用)
Mark's Corso Graphia A6

くらいでしょうか。

この最後のものはLoftで実物を見ましたが、すごくいい感じです。糸綴じでどの頁も中心部まで綺麗に開きます。表紙はハードカバーの本みたいで、丁度文庫版ハードカバーって感じです。これでゴムバンドが付いていればいいのですが、まあ、それは感じのいいものを後から別に買えばってところでしょうか。マルマンもアピカも紙はとてもよさそうでありますが、イマイチ野暮ったいというか当たり前なんですよねぇ。一見高級そうだけれど、よく見ると安物のビニールみたいなものです(笑)。

さて、どうするか…。

見開き1日が欲しいわけ

見開き1日のダイアリー (2006/5/24)で書きましたが、見開き1日ダイアリーに興味を持っております。

今までなんとなく出来てそうで、よく考えるとあまり出来ていなかったのが、一日の仕事のプランニングです。管理職も一番下っ端管理職というわけでもなくなると、それなりに雑事も増えてくるのですが、そうなるとなおさら「細かいことをやり忘れる」とか「頭に浮かんだ順に仕事をする」ような本来はイケないことが増えてきつつあるように感じてます。

あるとき、純粋に雑談でしたが、私の上司が「毎朝、電車を乗り換えるところでコーヒーを一杯飲んでノートにその日にやることやプランを書き出してきて、会社についたらすぐに仕事にかかれるようにしている」ということを聞きまして、目から鱗でした。

なるほど、そういえばそういう風なことは頭ではやっていたけれど、「書いて」はいなかったなぁ、ということです。単純な予定管理はPDAに頼るのがアラームも入るので非常に便利ですが、こういった仕事のプランはやはり手書きでノート/手帳でしょう!

そうなると、市販のダイゴーとか高橋とかとにかくスケジュール/アポイント管理を主眼にした手帳じゃぜんぜん役に立ちません。見開き1日でシステム手帳以外というと、知る限りにおいて、韓国 O-checkのdaily plan manager ver2くらいしか見たことがありません。これも一瞬食指が動いたのですが、分厚すぎるであろうことと実物が見えないので紙質がわからないことがあってまだ買っていません。この仲間のplan manager2 refillを見ると「模造紙」と書いてあります(多分表紙のことでしょう)が…。ちょっと買ってみるにはMoleskineより高いですので心配ですが…。いずれにせよクレールフォンテーヌのように良い紙じゃなさそうな感じ。

一方、韓国 O-checkのdaily plan manager ver2のよいところは、「日付入りではない」ことです。仕事でプランニングをするには、見開き1日でむしろ休日を飛ばせるて日付と曜日は自分で入れるほうがいいのです。

そして、もう一つの案が、見開き1日のダイアリー (2006/5/24)で紹介したゆみみん式ノート術です。

ちなみに、1日1頁の「ほぼ日手帳」は、「ほぼ日記帳」と化しつつありまして、起床時間、就寝時間(いずれも大体アバウトです)、朝自宅最寄り駅を乗った電車の時刻(これは正確)、帰りに乗った電車の時刻、出退社時刻(管理職ですから時間管理はありませんが、何かのときに裁判沙汰になったら証拠になりえます)、昼食メニュー、夕食メニューとかを必ずメモり、あとは適当に気の向くまま…。そういう風にはこれはとても使いやすい手帳です。

Rollbahn (ロルバーン) Lサイズ

一見すると輸入ノートに見えるのですドイツ製とか欧州製とか誤解が多いのですが、実は日本製でデルフォニっクスのダブルリングのメモノートの「Rollbahn」です。全部で三つのサイズがありまして、今回は旅行ノートにどうかしらん、ってことでLサイズを買い求めました。

黄色身がかった用紙は横罫ではなく、私好みの方眼です。このメモノートのいいところは、

○ ゴムバンド付きであること
○ クリアポケットが5枚内蔵されていること
○ 角が丸くなっておりバッグの中で角がヨレヨレになりにくいこと
○ ダブルリングでリング径が手ごろなこと
○ 方眼であること
○ 硬質の表紙であり中身のペーパーより表紙が少し大きめであること

でしょう。特にこのクリアポケット内蔵というのが、私の海外旅行のお供ノートにはぴったりではないかと思いました。

これまでは、旅行ノートはコクヨのポケットノート(ツインリングとじ) [ノ-412]というものを使っていました。これはPPの半透明表紙で裏表紙にはポケットがついていまして、ここにバスや電車のチケットを入れたり、レシートを入れたり、フォンカード(phone card)を入れたりして重宝しているのですが、A6だとちょっと小さいのと、リングの端が鋭いまま飛び出ていることがあって、一度手を切ってしまったことがありまして、それ以来購入直後にラジペンでリングの端を丸めて加工していました。


リングの端もRollbahnでは外に鋭い切断面が飛び出ていることもありません。リングはLサイズですと手ごろな大きさですのでやや細めのペン(最大軸径9φ程度)が入ります。全体的に適度な大きさということでRollbahnのLサイズが目に留まったわけです。またクリアポケット内蔵というのは非常に好都合です。

さて、このLサイズのリングにぴったり収まる油性ボールペンということで店頭で入るかどうか確かめながら買ったのが、ZEBRA TECHNOLINE 0.4です。ノック部分が飛び出てしまいますが、まあこれはご愛嬌。キャップ式を選べばいいのでしょうが、キャップ式だと時にキャップだけがノート側に残ってペン本体が落ちてしまいバッグを汚すようなことも経験がありますので、キャップ式はNOです。このペンは手帳用として作られているそうで、最大径9.3φ全長130mmというコンパクトなつくりは嬉しいです。軸径が9mmの割には書きやすいですし、税込み標準価格で210円というのはいいんじゃないでしょうか。できれば、赤・黒・青三色ペンでこの細さがあればチョー嬉しいのですが、さすがにそういうものは見たことがない(笑)。

このRollbahnのLサイズ、旅行ノートだけじゃなくて、いろいろ使えそうなサイズです。LAMYの万年筆との相性も試して見ましょうかね。

原宿の輸入文房具店「フライハイト」

既に書いたのですが、先週末に原宿の輸入文房具店「 フライハイト(Freiheit)」へ行ってきました。

明治通りを挟んでLaforetの反対側にあるのですが、これが同店のサイトにも記載されているとおりわかりにくいです(笑)。初めて行かれるなら、同店のサイトにある地図をプリントアウトして行かないとたどり着けない可能性がかなり高いです。

Laforetのある交差点からLaforetの向かい、GAPの側に立って明治通りを新宿方面に歩いてゆきます。YM SQUAREというビルがすぐに見えてくるので、ぼちぼち右手の路地っぽい道に注意すると、下のような鉛筆型の看板が路地の目立つところに立っています。


そして道也に置くに入ると、ちょっと古いマンションのような建物があるので、その細い通路を入るとなぜか右手にコインロッカーの列があり、途中の階段から二階に上がると左手に小さなマンションの一部屋を改造したショップがあります。



輸入文房具とはいえ、伊東屋とかいったそういう感じではなくて、どちらかといえばファンシーショップに近い感じで、ノートの類では特に目を引くものはありません。私は、目当てのplepleの折りたたみペンケースを買って満足です。とはいえ、じっくりみていると、面白いものは沢山ありますね。伊東屋のB1とかでもありそうなものでしょうが、こちらはお店が小さい分探すのが簡単であります(笑)。

わざわざ遠くから行くほどではないかもしれませんが、それでも近くに行く用事でもあれば、そして時間があるなら立ち寄ってみてもおもしろいかもしれません。

PDA、ほぼ日手帳、システム手帳

今から十数年前の話ですが、当時流行始めたということもあって、スケジュール管理にはシステム手帳(BINDEXのバイブルサイズ、時にA5サイズ)を使っていました。これは、後々PDAに置き換わるまで長く使っていましたが、私には次のような長所と短所がありました。

[長所]
○ リフィルの種類が豊富
○ 必要なリフィルだけを入れておける
○ 終わって参照の必要がなさそうな記録は外してしまえる
○ PCなどでリフィルを自作することも可能

[短所]
× バインダーが嵩張りすぎる
× 書くときにでかいリングが目茶邪魔
× 何度も頁をくっているとリフィルの穴から破れが出てしまう
× 嵩張らない薄手のバインダーにすると、頁をくるのがやりにくく破れやすくなる
× 使い終わったリフィルはともすると無くしたりしがち
× バインダーからはずすとバラバラになり始末が悪い

そのうち、PDAに乗り換えて、PDAはHP100LXに始まって、以来いろいろさまよいましたが、現在はHPのPocketPC (hx2750)とPCのOUTLOOKの同期により予定/TODO/住所を管理していて非常に満足しています。繰り返しの予定や、予定変更への柔軟な対応、住所のメンテナンスにおいてPDA+PCは最強でありまして、これらを紙に戻すつもりは皆無です。

ですが、これらの電子ツールは記録には向いていないように思います。それはPDAのPIM機能の元になっているとも考えられるシステム手帳の現在販売されているスケジュール管理リフィルでも同じで、「予定を書き込む」にはいいですが、「事の最中や事後にいろいろ書き込む」には全く向いていません。事後にはいろいろ記録や備忘録的にいろいろ書きたいこともあるし、図も描いたりするかもしれません。当然PDAにはこういうのは苦手な利用域ですし、市販のシステム手帳リフィルの多くも似たようなところがあります。

そしてこのゴールデンウィーク中に出会ったのがほぼ日手帳。この1日1頁のダイアリー形式のものは、無線綴じのように外れてしまうことのない糸綴じで、薄い色の方眼がほぼ全面に入っており、スケジュールのタイムバーが端っこに遠慮がちにあります。自由度が非常に高い作りになっていて、これと同様のシステム手帳リフィルは見たことがありません。また、ほぼ日手帳の大きさの割りに自由度が高く感じるのは「文庫本サイズ」というのもあるでしょう。高さはバイブルサイズのリフィルのほうがありますが、リフィルの幅はバイブルサイズが95mm、パンチ穴とリングが邪魔になってかけない部分を考えると、75mmくらいになってしまいまして、単なる予定管理ならいいでしょうが、「事の最中、事後の記録」には事実上有効に使える幅が狭すぎるのです。さりとてA5版システム手帳は携帯するにはバインダーがあまりにもでかすぎます。

そういうわけで、最近は「単純なスケジュール管理」にはPDA+PC、「私事日記的」はほぼ日手帳という感じで使えています。仕事に今ひとつ物足りないのは一日のプランニングという機能ですが、これはまた改めて別のネタということで。

見開き1日のダイアリー

主として「事後」の記録に使っているほぼ日手帳は1日1ページですから、見開き2日となります。使っていて思うのは、見開き1日もいいかなぁということ。そんなことを考えながらWebを検索していたら、大変素晴らしいアイデアを公開されておられるサイトを見つけました。

ゆみみんさんの、BlueCornerというブログです。

この中に「ゆみみん式ノート術」というカテゴリで紹介されておりますが、使っておられるのは大きな文房具店ではよく見かけるデルフォニックスのロルバーンです。ポイントは見開き1日で、1ページの縦半分に折り目を入れるということでしょうか。

3.見開き1日の構成

過去何度も書いていますが、単なるスケジュール管理、十数文字以内程度ですむToDo管理はPDAによる電子管理は威力を発揮しますが、それにその日の出来事や記録メモなどを付加するのは難しいですね。そういうこともあって、PDAを捨てるわけではなくて、見開き1日もどこかで試してみたいと思っていました。

そこへこのゆみみんさんのアイデアです。どこかに仕事とプライベートのスケジュールの一体化みたいなことを書かれていましたが、これは私も大賛成でして、「自分は一人しかいない、ある時間帯には自分は一人しか存在し得ない」のですから、仕事とプライベートでスケジュール管理をわけるのは、ミスの元ですしナンセンスでもあります。来週の金曜日は早く帰りたいから、仕事もそれに向けていろいろ仕組んでゆくようなこともするわけですし、それが仕事の励みにもなりますからね。

とにかく素晴らしいですね、そのうち試してみたいと思います。

測量野帳

メモ帳?としは隠れたベストセラーらしいのが、この「測量野帳」。表紙は硬く立って書くのに便利に作られおり、種類によっては合成紙(ユポ紙)が使われていて、雨の中でもボロボロになったりしないものもあります。

112_1.jpg


もともとは測量の時に使うものらしいですが、手にとって見ると実にいい感じです。上質紙で40枚80頁といのは携帯メモとしては必要十分ですが、何より非常に薄いので場所を選びません。糸綴じで邪魔なリングなどもありませし、ほぼ完璧に水平に開いて使うことができます。適度なボリュームなので、使っているうちにひどくぼろぼろになることもなさそうです。いや、ぼろぼろになる前に空き頁がなくなるであろう、って。

そして最大のメリットは価格です。税別で希望小売価格150円というのは財布に優しく気軽に使えます。また、聞くところではモーレスキンと違って万年筆との相性も良いそうです。なんというか、手に取っているだけで嬉しくなるノートです。

地味な存在なので、あまり文房具店ではみかけないか、あるいは置いてあっても気づかないことも少なからずありそうで、私もあるお店で偶然見つけたので買ったわけです。

先ほどのは "SKETCH BOOK" という方眼のものでこれは売っている店が少ないようです。そして、もう一つ。こちらは "LEVEL BOOK"というタイプで、比較的見かけるそうで、実際自宅の近所のごく普通の文房具店で見つけたので買いました。




禁煙席が少なすぎ!

先日、原宿の輸入文房具店Freiheit(フライハイト)へ行ったときのこと。連れ(娘です)と一緒にロッテリア 原宿竹下通りイースト店に入りました。

この店は一階と二階があり一階はオーダーカウンターといくばくかのカウンター席とテーブル席があり、どうみても20~30席程度で禁煙席。そして二階は80席の喫煙席だそうです。この席数配分を見てすごく不思議に思うと同時に、ロッテリアの良心を疑いました。

竹下通りという場所柄十代の若者客が多いと思うのですが、どう控えめに見ても喫煙席が多すぎるじゃないですか。場所と客層を考えると全席禁煙にしてもいいと思いますね。私は根っからの非喫煙者・嫌煙者でありますので、正直に言えば疑問どころかかなり腹が立ちます。これがビジネス街ならまだともかく十代が圧倒的に多い場所なのに!です。

何を考えているんでしょうか?>ロッテリア

プロフィール

aichanworld

Author:aichanworld

リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR